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「パイパー」観劇

まだ始まったばかりなので、あまり詳しい事は書きませんが、衣装がすごく良かったです。
作品の世界観をこんな風に衣装で表現できるなんてすごいなと思いました。
特に「パイパー」は動きが美しいし、面白かったです。
チラシはこれだったのかと思いました。

過去の歴史をビデオやDVDのように映し出す仕組みがまた面白かったです。

りえちゃんは、一作品毎に存在感が増していますね。
たか子ちゃんとの息もぴったり合っていて、本当に姉妹のようでした。

大倉孝二さんは何か自由に伸び伸びと演じている感じでした。
何かの雑誌に載っていた野田さんとの対談も面白かったです。

野田さんの最近の作品のテーマは、戦争だったり、地球の未来だったり、大きく深くなってきているような気がします。

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